今年の県内花粉飛散 昨年の1.69倍 日本花粉学会員が予測 愛媛新聞 2018年1月7日 今年の県内花粉飛散 昨年の1.69倍 日本花粉学会員が予測2018-01-07T13:20:00+09:00 愛媛ニュース 2018年のスギ・ヒノキ花粉の愛媛県内飛散量は、過去10年の平均の1.24倍、17年の1.69倍になるとの予測を日本花粉学会員の桧垣義光さん(72)=今治市大西町九王=らのグループが6日までにまとめた。花芽を形成する17年7月の県内最高気温の平均値が前年よりやや高かったことと、少量だった17年の反動が要因で「今年も花粉症の人にとってはそれなりに厳しい年になる」としている。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)